1.素人とは比べものにならないファッションセンスが理論的に身につく。
2.素人とは比べものにならないハイセンスなインテリアを整えられる。
3.素人には難しいナチュラルなメークでキレイに見せる技術が身につく。
4.お客様に向けてのイメージコンサルティングの仕事ができる。
(個人向け、経営者向け、企業研修....etc)
5.お客様への確実なメークアップのアドバイスができる。
6.店舗のディスプレイ等のコンサルティングができる。
Best:color:coMはパーソナルカラー診断の技術を本職のイメージコンサルタントが指導する養成講座です
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→ 詳細はイメージコンサルタント養成日程で
「その口紅を変えるだけで10歳若返る」
この言葉を読んで、あなたはどう感じましたか?
それこそイメージコンサルティング・パーソナルカラー診断の力だ!
そんな簡単にいくはずがない!
だと思ったあなた。
すでにイメージコンサルティングの意味を知っている人ですね。
もうコンサルティング/ パーソナルカラー診断を受けている人かもしれません。
ということは、あなたは服を買っても絶対に失敗しないという力を持っており、自分の個性にあった「似合うメーク」ができるようになっているわけですね。
今年も、そして来年も、流行色や流行のデザインに惑わされず、むしろ他人よりもはるかにうまく自分のファッションに取り入れることもできるでしょう。
→ そんなあなたは、そのまま 2.パーソナルカラーで、キレイになりたい? or キレイにしたい? にお進みください (←ここをクリック)
だと思ったあなた。
あなたはイメージコンサルティングが何か、まだご存じないようですね。
ということは「あなたの個性に合う色・デザインの組み合わせ」によって、どれほど簡単にあなたの美を引き出せるか、知らないということですね。
そして、似合うメークを求めて悩んだり、お店で似合うと思った服が、持ち帰って着てみると似合わなかった、なんていう失敗も経験されていることでしょう。
まずイメージコンサルティングの素晴らしさと手軽さを、こちら↓で知ってください。
・ウェブサイト →
「パーソナルカラー診断 - イメージコンサルタント Best:color:coM」
・メルマガ →「 センスがなくても似合う色を使いこなしてキレイになる」
さて、ここに進んできたあなたの求めるものは何でしょう?
自分や家族・友人・インテリアなどを、もっとステキにセンスアップしたい
イメージコンサルタントになって世間にこの技術を広めたい(自分の職に)
の人も
の人も、とても素晴らしいことです。
どちらの人も、イメージコンサルティングを受けて、自分の パーソナルカラー (自分を引き立たせる色のグループ)と、パーソナルデザイン (似合う色だけでは足りない、自分を引き立たせるデザイン)を知るだけでなく、次のレベルにのぼりたいと思っていらっしゃるわけですから。
今こそ、パーソナルカラー診断&パーソナルデザイン診断の技術を学ぶ段階に入ろうとしているのかもしれません。
長い間、ファッションに悩み続ける人々を助けてきたイメージコンサルタントとして、ここに「Best:color:coM」ブランドを立ちあげ、今度は皆様に、この素晴らしい技術を伝えたいと考えています。
一家にひとり、コンサルティングの力があれば、ファッションに悩み苦しむ人も減っていき、ハイセンスなオシャレをさりげなく使いこなせる人が増えていくことでしょう。
なお、この技術に色彩のセンスはあまり関係ありません。 イメージコンサルティングはどちらかというと、理論的に似あう色を導きだす技術。 どなたでも、やる気さえあれば身につけることができるのです。
世の中には、イメージコンサルタント(パーソナルカラーアナリスト含む)になろうと考える人は多いのですが、実はその方法を誤解している人も多いのです。よくある誤解が下の2点です。
は本当に多くの人が誤解しているようです。
イメージコンサルタント ( パーソナルカラー アナリスト )になるために、色彩学やカラーコーディネートを勉強したけど、そこから何をどうやればイメージコンサルタントになれるのか分からない、という相談を本当に多く受けています。
イメージコンサルティングは色そのものに注目する、普通の色彩学やカラーコーディネートとは、方向性がちがいます。
イメージコンサルティングは、人の肌・目・髪の色から分析して、その肌・目・髪にあう色を導きだす分析方法──色の組みあわせ方をどれだけ知っていても、人の肌・目・髪の色に注目していかないと、その人のイメージを切りかえることはできないのです。
なぜ、“カラー”コンサルティングではなく、“イメージ”コンサルティングと呼ぶのかが、おわかりいただけると思います。
あえて極端な言い方をするならば、イメージコンサルティングに、高度な色彩学を修得する必要ないのです。例えば、車の運転――むずかしい機械の構造について知らなければ、車の運転ができないということはないですよね? 必要なのは、事故を起こさずに目的地へとだどり着くための “運転技術” です。
今すぐに、イメージコンサルタントになりたいという人は、あえて色彩学を学ぶ必要はありません。イメージコンサルタントになってから、後学として色彩の知識を入れても、少しも遅くはないからです。
なお、当イメージコンサルタント養成講座の内容には、必要最低限の簡単な色彩学も含まれていますのでご安心ください。
はファッションにおける永遠のテーマですね。センスがあれば何でもできる。センスがなければ何もできない──
いえいえ、そんなことはありません。
イメージコンサルティングは理論的に作りあげられた技術です。技術ということは、その理論にもとづいておこなえばできる「テクニック」のこと。イメージコンサルティングを学ぶには、“ごく普通のセンス” があれば充分です。
場合によってはセンスそのものさえいらない、と言ってもいいでしょう。というのも、センス(勘)というものは体調や精神状態で波が出ます。とてもあやふやなものですので、センスに頼るとかえって危険。自分のセンスを無視する方がいいくらいだとさえ言えるかも知れません。
実際、先輩コンサルタントたちも、生まれもってファッションセンスがあったからコンサルタントになれた、というわけではありません。簡単な理論を頭にたたき込んで、練習すれば身につく技術なのです。
もちろん、センスはないより有った方が良いのですが、実はイメージコンサルティングの理論を学べば、それを応用していくことで、ちょっとくらいセンス(勘)の良い人など足下にもおよばないほどの「センスの技術(テクニック)」が手に入るものなのです。
ではどうやってイメージコンサルティングの技術を学ぶのか、Best:color:coM の養成講座について、次のページでくわしくお伝えします。